古物商取り扱い品目

 

古物商の申請時に取り扱い品目を決めます。(主たる品目、その他)

どのようなものが該当するかをご確認下さい。

 

  1. 美術品類     絵画・工芸品
  2. 衣類       服(洋服・和服等)帽子・布製品(主に身に纏うもの)
  3. 時計・宝飾品類  時計・メガネ・宝石類・貴金属など
  4. 自動車      部品を含む(カーナビ・オーディオ等)
  5. 自動二輪車・原付 部品を含む(ミラー・タイヤ等)
  6. 自転車類     部品を含む(カゴ・ライト等)
  7. 写真機類     レンズ・ビデオカメラ・双眼鏡等
  8. 事務機器類    パソコン・コピー機・レジ等
  9. 機械工具類    家電・ゲーム機・電話等
  10. 道具類      楽器・CD・ゲームソフト・日用雑貨等
  11. 皮革・ゴム製品類 かばん・靴・毛皮等
  12. 書籍       本・雑誌等
  13. 金券類      商品券・乗車券・切手等

 

主たる品目については、どのような物を扱うか聞かれても答えられるように具体的決めておくほうがいいでしょう。

 

古物商に関してその他はこちらを御覧ください。

古物商の依頼、ご相談はこちらのフォームから

又は

 

077-567-5985

080-3819-4909

河野(こうの)行政書士事務所

へお気軽にご連絡下さい